
【略歴】昭和40年東京都練馬区に生まれる
富士見市立諏訪小学校、富士見台中学校、埼玉県立和光高校卒業
平成13年 富士見女性議会参加
平成16年 富士見市議会議員選挙補選に当選。現在3期目
こばと保育園保護者の会元会長
みずほ台放課後児童クラブ 保護者の会元会長
諏訪小学校PTA元副会長
【現在】
埼玉県富士見市議会議員3期
文教福祉常任委員長
民主党埼玉県連男女共同参画委員雨水市民の会会員
宅地建物取引主任者
ジョブサポート『エフ企画』代表
【趣味】
・料理・お菓子作り・読書
【家族】
・子ども二人(現在高校1年と高校3年)
【事務所】
「ふじや喜代美と地域の会」
〒354-0021
埼玉県富士見市東みずほ台3-1-1
電話・ファックス:049-251-8054
Eメール:mail@fujiyakiyomi.com


地域の方々に支えられ、この4年間富士見市政と真剣に取り組んできました。
日々の活動の中で常に知恵や工夫で「こうすれば変えられる」という政策の提言や問題提起を行い、いくつもの問題解決が出来ました。
そうした実績を活かし、また責任世代となった今、女性として、母親として、助けを求める人たちのための市政を目指し、今後の活動に一層努力をしてまいります。



市民の皆さんに支えられる富十見市。その事実をしっかり認識し、今までの市役所業務等のあり方を見直さなければなりません。
そのためには、無駄を省き問題をお金だけで解決するのではなく、知恵や工夫がとても大切です。

・子育て支援事業の一元化…たらいまわしのない市役所へ
・学校運営における保護者の金銭的負担の緩和
・子どもの心に向き合う、独自調査の継続…いじめ・不登校対策の充実

・生涯学習事業の一元化。誰でも生涯学習のできる環境づくり
・市民のやる気を支える協働事業の推進
・シニアの知恵や経験が生かせる人材活用事業の推進・充実…
人材バンク等の積極的、有効的活用

平成17年の富士見市議会議員選挙で、地域のみなさまのご支援によって一票一票を積み重ねて頂いた結果、2期目の当選をさせていただきました。
この4年間、地域の皆さまに支えられ、皆さまのご期待に応えるべく、議会で積極的に質問にたち、また様々な課題に市議として全力で取り組んでまいりました。
日々の活動の中で常に知恵や工夫で「こうすれば変えられる」という政策の提言や問題提起を行い、いくつもの問題解決をすることが出来ました。
・常に財政のあり方、事業の見直しを生活者として提言。
・子育て支援事業一元化の先駆けとして子育て情報を本庁1ヶ所に集約。
・水谷公民館に子どもが集えるフリースペースを整備。
・いじめ・不登校対策に家庭の重要性を提言。小中学校の保護者にアンケート調査を実施。現在継続中。
・こうれい大学廃止、存続活動を市民とともに実施し、富士見市コミュニティ大学の創立。市民の力と市の協力による生涯学習事業の確立。
そうした実績を活かし、また責任世代となった今、女性として、母親として、助けを求める人たちのための市政を目指し、今後の活動に一層努力をしてまいります。

● 市政をリフォーム

市民の皆さんに支えられる富十見市。
その事実をしっかり認識し、今までの市役所業務等のあり方を見直さなければなりません。
そのためには、無駄を省き問題をお金だけで解決するのではなく、知恵や工夫がとても大切です。
富士見市は市政施行から36年が過ぎ、まちも私たちの生活も大きく変わりました。
住宅やマンションが増え、道路や下水道の整備は進み、車や鉄道もとても便利になりました。
しかしながら、行政は、市はその変化に追いついていないように感じています。
今までどおりの市の事業や行政サービスを行うには、当然お金がかかります。家をリフォームするように、公共施設のあり方や仕組みを現代版にリフォームすることが必要です。
私たちも日々生活する中で、節約の工夫をする様に、市はそれ以上に様々な知恵を絞り、工夫をすることが責務ではないでしょうか。
そのためには、既存事業や公共施設等についてもかかるコストを明らかにし、見直しをすることが重要で、具体的な提言をしていきたいと思います。

安心!子育てのまち。富士見市へ。
子どもたちの笑顔が、いつも私を勇気づけてくれます。そんな子どもたちを取り巻く環境を、よくするために、取り組んできました。
市役所の中で、子育てに関することは、複数の担当課があり窓口を転々とさせられることがあります。
私も子どもを連れてそのような経験をしたことがあり、子育て支援窓口を一元化することを一貫して提言してきました。
お金かけて大きなことをしなくても、工夫をすることで解決できると考えています。
第一歩として市役所の市民ホールに子育て支援情報誌等をまとめて提示することを提案し、実現しています。学校現場でも、いじめや不登校といった根深い問題が多く起こっています。
家庭の重要性を強く訴え、子どもたちの生活実態や生の声が反映できる調査を実施してきました。
今後も未来を担う子どもたちの心に寄り添う調査の継続が必要です。
・子育て支援事業の一元化…たらいまわしのない市役所へ
・学校運営における保護者の金銭的負担の緩和
・子どもの心に向き合う、独自調査の継続…いじめ・不登校対策の充実
■ ふじや喜代美は、子ども虐待防止 オレンジリボン運動 に賛同しています。

富士見市には文化や芸術に親しむ方、学ぶ意欲が旺盛な方が多くいらっしゃいます。
これからの行政、市は、そういった市民の自発的活動をサポートしていくことが重要でであり、市民と協働して市政を運営していく時代ではないでしょうか。団塊世代の大量退職にもよって、地域には多様な人材があふれています。
そんな市民の知恵や、経験をい生かしていただくことで、健康で生き生きと生活できると思います。
いつでも誰でも学びたい気持ちを応援する環境づくりをするために、生涯学習事業の一元化や人材バンクの充実をしていくことが必要です。
・生涯学習事業の一元化。誰でも生涯学習のできる環境づくり
・市民のやる気を支える協働事業の推進
・シニアの知恵や経験が生かせる人材活用事業の推進・充実…
人材バンク等の積極的、有効的活用

平成17年の富士見市議会議員選挙で、みなさまのご支援によって一票一票を積み重ねて頂いた結果、2期目の当選をさせていただきました。
この4年間、みなさまのご期待に応えるべく、議会で積極的に質問にたち、また様々な課題に市議として全力で取り組んでまいりました。
さて、富士見市のあたたかいまちづくりと、今後いっそう、ふじや喜代美の政治活動を応援していただき、さらに大きくお育ていただきたいという願いから、〔ふじや喜代美と地域の会〕は生れました。
市民のみなさまと一緒に、一人一人が輝く富士見市を作るため、〔ふじや喜代美と地域の会〕へのご入会を心からお願い申し上げます。

◎お問合せ先
ふじや喜代美と地域の会 事務局
〒354-0021
埼玉県富士見市東みずほ台3-1-1
電話・ファックス:049-251-8054
「ふじや喜代美と地域の会」へのお問い合わせは、こちらからどうぞ


富士見市の花「藤」小さな花々が集まって大きな藤ができるように、
一人一人が輝く富士見市を作りましょう。


